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今回は夏色キセキの第4話『ユカまっしぐら』の感想です。
Non stop road/明日への帰り道(夏色盤)

【あらすじ】
酒屋の息子の佐野貴史は、優香の幼なじみで憧れの存在だ。ある日優香は花木屋旅館に酒を届けにきた貴史から紗季について尋ねられる。その様子を見て、優香は貴史が紗季に想いを寄せているのだと悟る。ちょっとした失恋に、紗季みたいになりたいと吐露する優香で…。
また、紗季は紗季で、優香の優香らしさを知る機会があり――。
(公式サイトより)

【感想】
・初めて恋愛ベースの話になりました。まあ、メインがそこではないので、ドキドキ感みたいなものには欠けていましたが、人格入れ替えは面白かったです。

・各声優さんが本来のキャラとは違うキャラを演じていたのに、「やっぱ声優ってすごいな」と思いました。

・なんやかんやで振られた彼(貴史)はちょっとかわいそうでしたね。

・凛子と夏海はなんで入れ替わったんでしょ。面白かったですが、きちんとした説明が欲しかったです。

<今回のひとこと>
優香(外見は紗季)
「わたしのことも、名前で……紗季って呼んでください!」

ここはちょっと切なかったですねえ。
中身は自分なのに、彼が見てるのは別の人なわけですから。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はアクセル・ワールドの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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今回はさんかれあの第4話『普通の…女の子…』の感想です。
さんかれあ 3 [Blu-ray]

【あらすじ】
父との口論の末に、礼弥は崖から転落して、はかなくもその命を散らしてしまう。その礼弥が今、何故か千紘の部屋にいた!! こっそり持ち帰った蘇生薬を飲んでいたため、無事に(?)ゾンビとして蘇ったようなのだが……。いろいろ心配する千紘だが、当の礼弥は自分の傷口を自分で縫ったり、初めて男の子の部屋に入ったことで頬を赤らめたりと、死んだと思えないほど明るい表情。こうして始まった2人の秘密の同居生活、一体どうなる!?
(公式サイトより)

【感想】
・さて、いよいよ本筋開始ですね。それにしても自分のお腹を裁縫みたいに縫うって、グロテスク……。

・死後硬直しちゃってましたが、大丈夫なんですかね。千紘はこのピンチをどう克服するんでしょう。

・次回予告が独特で面白いです。前回やっと納得したというのに、また、あれこれと注文するスタッフ。むしろこっちの展開のほうが気になったり?

<今回のひとこと>
千紘「今のあいつはまさに俺のあこがれ続けたゾンビっ娘(こ)で、そのゾンビっ娘が俺の部屋にいる。おい、おい。よく考えると、何つー夢シチュエーション」
どんな夢持ってるんだ……。
常人に話したらまずひかれます。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は夏色キセキの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回は氷菓の第1話『伝統ある古典部の再生』の感想です。
氷菓 限定版 第1巻 [Blu-ray]

【あらすじ】
「やらなくてもいいことはやらない。やらなければいけないことは手短に」がモットーの折木奉太郎は姉からの要望(実質命令)により、伝統はあるが現在部員数ゼロで廃部の危機にある古典部に入部することになる。部室である教室の鍵を取り、教室に入ると、一人の少女がいた。彼女の名は千反田える。「わたし、気になります!」彼女のそんな一言で、安寧な生活を送るつもりだった奉太郎の高校生活は一変する。
(管理人執筆。公式サイトには未アップ)

【感想】
・まあまあ、面白かったです。ただ、後半エピソードはどうなんでしょうね。ちょっと肩すかしをくらった感じになりました。

・新八……じゃなかった、阪口さんはすぐ分かりますね。こちらはツッコミではなく、話を動かすキーパーソンのようですが。

・絵の感じが京アニって感じですねえ。けいおん!に見えちゃって、もう……。(俺ももうだめだな)

<今回のひとこと>
奉太郎「不慣れな奴ほど、奇をてらう」
なるほど。
というか、慣れている人がやることが分からないので、どうしても奇になってしまうってことですかね。
これは勉強になりました。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はさんかれあの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回は4月第3週のアニメミニ感想まとめです。

あっちこっちの第3話『無情なる雪合戦VS⇔調理実習(燃)』
・どんだけでかい雪玉つくってるんですか。でも、1度でいいので雪合戦がしたいです。あ、別に大会的なものじゃないですよ。

・玉ねぎブシャー(見てないと意味不明ですね。すいません)はなかなかひどいですよ。あれはいじめです。

・キョウヤくんのキャラが面白かったです。主要5人以外のキャラがいると、ネタっぽいことができていいですね。

ゆるめいつ3でぃの第3話『本当のウソ』
・エイプリールフールがありすぎて、何が何だか分からなくなりました。

・やり直しは面白かったです。……目的変わってない?

・アパートが取り壊される前に彼女たちは合格できるんでしょうか……。

と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は氷菓の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回はヨルムンガンドの第3話『ムジカ・エクス・マキーナ phase.1』の感想です。
ヨルムンガンド 3 <初回限定版> [Blu-ray]

【あらすじ】
中東オマーンのはずれで、中年の男と高校生ほどの少女が一仕事を終えた。彼らの名はオーケストラ。銃弾を発射した音を音楽に見立てる、変わった殺し屋だ。
一方、ココ達はオフを楽しんでいた。ココはバルメに誘われ街に買い物へ行く。時計屋で良い時計を見つけ、買おうとした矢先、高校生ほどの少女に腕を掴まれる。
彼女は問う。
「武器を売って生きる女。いつかは殺されると分かっているのに、なんで? 教えてよ」
ココ達の運命はいかに――!
(管理人執筆。公式サイトでは未アップ)

【感想】
・今回は前回と打って変わって、かなりスリリングな展開でした。あんな街中で銃打ちまくってたら、周りの人は超迷惑ですね。

・話の展開自体はかなり分かりやすかったです。商人の仕事じゃないですからね。

・レームはかっこよかったですね。頼りになるおじちゃんといったところでしょうか。

<今回のひとこと>
ヨナ「そういう悪魔みたいな力が武器にはあるんだ。ココが売ってるものは、そういうものなんだよ」
アメリカなんかはまさに、といったところでしょうか。
自衛をしようと、銃を持つ。つまり、身近にいつでも人を殺そうと思えば殺せる武器があるわけです。
(もっとも、銃以外に包丁だって似たようなことは出来るわけで一概には言えませんが)
そういう社会はやはりどこか殺伐として、疑心暗鬼に入りやすい条件があるのではないでしょうか。
武器は持たないに越したことはありません。国家間も一緒ではないですかね。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は4月第3週アニメミニ感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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