今回はましろ色シンフォニー第3話『イライラ色のドキドキ』の感想です。

【よかったところ】
・恋愛ものの王道系かな、と思います。私は好きです。

・キャラクターもそれなりに立っていて、いいと思います。

【悪かったところ】
・あんまりツッコんでも仕方ないのですが、作中に出てくるプリントの量が半端じゃありません。あの学校の日直(新吾たちのクラスは例外的にクラス委員のようですが)はどれだけヘビーな仕事させられてるんでしょう……。

・愛理の男嫌いがちょっと激しすぎます。何か理由があるのかもしれませんが。これが伏線なのかどうなのか。

と、いうことで今回の感想はこれでおしまいにします。

次回はサークル活動について書く予定です。

では、またどこかで。

追記
サークルについてはサークル活動について①をご覧ください。
今回はC3―シーキューブ―第4話『夜には母親と抱き枕を』の感想です。

【よかったところ】
・バトルシーンは迫力があってよかったんじゃないでしょうか。

・ピーヴィーは今のところ、気持ちがいいほどの悪役ですね。ここまで来ると逆にすがすがしいです。

【悪かったところ】
・このはとフィアのバトルシーンは逆に迫力がなかったです。このはに白刃取りされてしまうレベルのドリルではほかのキャラに勝てません。

・この回だけの話ではないのですが、パンツなどのサービスカットは必要なんでしょうか。比較的シリアスな展開が多い話なので、あまり多いのもいかがなものかと。

と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいにします。

次回はましろ色シンフォニーの感想を書く予定です。

では、またどこかで。

追記
私どものやっているサークルについてはサークル活動について①をご覧ください
今回はWORKING’!!第6話『就任、解任、もう堪忍』の感想です。

【よかったところ】
・全体的に面白かったです。おそらく今クールでは一番の安定作だと思います。

・山田の頼られてない感はすごいですね。きっと彼女なりには頑張ってるんでしょうけど。

・最後のほうの展開は王道っぽくてよかったです。

【悪かったところ】
・内容として悪いわけではないのですが、小鳥遊くんには伊波さんにもう少し優しくしてあげて欲しいです。ただ小鳥遊くんの観点がずれてるだけのような気もしますが……。(これは単なる願望です!)

と、いうことで今回の感想はこれでおしまいにします。

次回はシーキューブの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回は僕は友達が少ない第5話『今度はSAGAがガチな戦いヽ(`Д´)ノ』の感想です。

【よかったところ】
・全体的に面白かったです。各キャラクターの持ち味を出していた話だったと思います。

・マリアの衣装は、声もあいまって、とある魔……やめましょう。ここはツッコんではいけません。

【悪かったところ】
・小鷹がゲーム内で魔法使いだったわけですが、ああいう設定であるならば、もう少しいじっても良かったと思います。ちょっと、夜空VS星奈の展開を出し過ぎた感があります。

と、いうことで今回の感想はこれでおしまいにします。

次回はWORKING’!!の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回はUN-GO第2話『無情のうた』の感想です。

この作品は坂口安吾の作品を原案にしているということで、試みがおもしろいなあ、と思っています。

【よかったところ】
・舞台設定が架空の日本なので、ボーカロイドなどの近代的なものと、どことなく漂う敗戦直後の日本の雰囲気があわさっていて面白いと思います。

・「世の不条理さ」みたいなものは最後の部分で描けていて、よかったです。

【悪かったところ】
・なんというか、話があっさりしすぎている気がします。ミステリーものであるなら、もう少しじっくり推理を描いていいと思います。

・犯人のトリックが簡単すぎます。視聴者の裏をかくようなトリックではありませんでした。

と、いうことで今回の感想はこれでおしまいにします。

次回はサークル活動について書く予定です。

では、またどこかで。