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昨日はゼミの初回授業がありまして、自己紹介やら何やらしてきました。
さすがに自己紹介とかは多少慣れましたかねえ。
前日にそれなりに原稿みたいなものもつくったからかもしれませんが。
やっぱりしゃべるには準備が必要です。

ノラガミ
#12 『一片の記憶』

(※この作品はこの回で最終回です)

最終回らしくきれいにまとまっていて良かったです!
まあ、ひよりの記憶の部分はもう少しひねっても良かったような気がしますが。
いやー、それにしても蠃蚌ははた迷惑な奴ですね。
自分を夜トに終わらせてほしかったとかなんだそりゃ!
自分ひとりで勝手に終わってくれという感じですね。
まったく。
っていうかノラはホントに何たくらんでるんですかね。
今回のことは氷山の一角ってところなんでしょうか。

全体的には視聴者を飽きさせないような構成になっていたなあと思います。
序盤は1話1エピソードでコミカルなシーンも多かったですね。この辺はあまりのめり込んで見るという感じではなかったです。
中盤から雪音のエピソードになってすごく面白くなりました。ハラハラしましたよー、本当に。
かつ、この中盤から蠃蚌との絡みが軽く出ていて終盤のエピソードへきれいに繋がっていたと思います。
中盤から最後までは一気に見たい!と思わせるような展開だったんじゃないでしょうか。
まあ、蠃蚌との話はちょっとドキドキ感が足りなかった気もしますけど(笑)
やっぱり雪音の話が一番面白かったですね。

そして、ひよりと夜トの関係がこれからどうなっていくのかな!?という興味も残りましたね。
いやー、ニヤニヤしてしまいそうw


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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2014.04.14 ノラガミ11
最近改めて、自分って文章書くの好きなんだなあと思います。
小説のようなものは苦手なんですが、意見文であったり、何かを説明したりする文章を書くのは好きみたいです。
論文は手続きが多くて面倒ですけどね(笑)

ノラガミ
#11 『棄てられた神』


いやー本当にノラ何なのさ~って感じでしたね。
何が目的なのか……。
天下一武道会でもするつもりですか?
ひよりの記憶はどんどん無くなっちゃうし…。
どうすんだよ~!

そして、菅原道真のアドバイスになっていないアドバイス。
まあ、そりゃそうかもしれませんが、って感じが多いですよね。
ノラたちとは違う意味でのアンチテーゼです。
誰かを幸せにするために誰かを犠牲にするのって本当にいいんでしょうか?
難しいことは事実だと思いますが、あきらめていいことなんでしょうか?
今まで散々ひよりに助けてもらってますから、2人にはぜひぜひ頑張っていただきたい!!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
2014.04.11 ノラガミ10
今日から私の大学は授業だったんですが、久々に行くと疲れますね……。
体力不足をまざまざと見せつけられましたよ(泣)

ノラガミ
#10 『忌むべき者』


前回までで雪音の話は一見落着となったわけですが、今度はノラが不気味な動きをしだすというね。
うーん、まあ、確かにひよりは神の世界に近づきすぎているのかもしれませんね。
ってか夜トひよりの体質の治し方分からないのかよ!
なのに5円もらっちゃったのか……。
さすが、デリバリーゴッド。

さて、ノラのほうの目的としてはひよりを消すというのがまずあるようです。
存在を抹消するのではなくて、夜トとの縁を切らせるといったかたちだと思いますが。
というのも、ノラいわく夜トはひよりといるから弱くなったとのこと。
でもそこに蠃蚌(らぼう)が絡んでるので何なのかしらという感じです。
夜トを殺したいんでしょうかねえ。
で、どうもノラに記憶を消されてしまったらしいひより。
どうなるのかな!?


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
2014.04.06 ノラガミ9
最近電子書籍についてあれこれ勉強してるんですが、ネット関係ってなんでもそうなんですけど、「曖昧」なんですよねえ。
仕様は確かに厳格に決まっていますが、媒体がそれを採用するかは自由ですし、いついつから切り替え!というのもないですし。
ウェブサイトなら、HTMLが基本ですね。このテンプレートや私が運営しているサイトはHTML4.01を使っていますが、最近はHTML5を使うサイトもあります。ですが、HTML5に完全に対応しているブラウザはまだありません(たぶん)。
電子書籍はEPUBというのが主流ですが、このEPUBも2と3があり、多くの制作ソフトはEPUB2にしか対応していません。2と3ではだいぶ変わっている部分もあるのでそのまま流用するのはちょっと難しいです。
一般に普及するまでと開発側の速度が合っていないがゆえにこういう事態が起こっているわけですが、使う側としてはどっちを使えばいいのよ!という感じです。
詳しくてそちらを勉強するのが好きな人はいいと思いますが、電子書籍やウェブサイトはそうじゃない人たちも利用しているわけでもう少し統一的に進めてほしいところです。まあ、もっとも、こういうオープンな規格だからこそ誰でも利用可能なわけですが。(ちなみに私は仕様書が言っていることがちんぷんかんぷんでどうしよ…という感じになっています)

↑これ単なる愚痴なので面倒な方は読み飛ばして下さいww

ノラガミ
#09 『名前』


いやー、なんか壮絶な回でした。
結論的に言えば解決したわけですけど、見てる方にもきついし、恐い回でしたね~。
懺悔するのって結構難しいです。
謝るのではなく、懺悔ですから。まあ、懺悔という概念自体はキリスト教由来なんですが(笑)
自分の罪を完全に認めてそれを悔い、改める。これは並大抵のことではありません。
はっきり言って、今の私にはムリです。
謝罪は出来ますが、それは懺悔とは違うと思うのです。
たいてい「すいません」と言いつつ、「でも」と言いたいのをこらえているだけです。
なんで自分が謝らないといけないんだと内心思いつつ、状況や立場上謝っているだけにすぎません。
あと、日本人の場合は、人間関係の潤滑油みたいなところもありますけどね。そういう場合不満はほとんど持ちませんw

で、今回でよりはっきりしたのは、ひより=お母さんということでしょうか(笑)
夜トは父ポジションでしょうし、雪音は困った子供みたいなw
ひよりまだ中学生なのにこんな大役を任されちゃって……。
まあ、女性はこういう思考を元来持っているのかもしれませんが。
今後はノラの動きですよねえ。
なんか変な歌歌ってましたし……。恐いわ~。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
まだうちの近くの桜は散ってませんでした~。
と言っても花びらはたくさん落ちてたのでそろそろ見ごろは終わりですかねえ。
春は風が強いのが困りものですね。
あったかくて良い季節なんですが。

ノラガミ
#08 『一線を越えて』


あちゃちゃ~という感じでした。
ここにきて俄然面白くなってきましたよ~!
一応メインはいじめられっ子の依頼でしたが。
夜トは人を更生させるというか、立ち直らせるのが上手ですね。
カッターバトルに発展しかけてどうするのか、と思いましたが。
やっぱりキーワードは「自尊心」です。
人間やめたくなければどうにかするしかないんです。フェアで犯罪を犯さない範囲で。

一方雪音は完全にアウト!
一線を越えてしまいました。
校舎の窓ガラス割るだなんて、80年代の学校か!みたいな感じでしたね。
しかし、彼もまあ「無い物ねだり」が過ぎますね。
無いものを求めてもむなしくなるだけで、一生幸せになれません。(雪音はすでに死んでるけど)
今あるものを感謝することがまず必要です。
その次に、無いものを作ればいいのです。
無いという感情はあきらめなさいということではなくて、作るというステップへ導く貴重なものです。

しかし夜トは大丈夫なんですかね……。雪音のせいだぞ!どう責任とるんだ!
そしてひよりが怒りました。「あなたも来なさい!」
もうこの2人のお母さんでしょ(笑)
あと小福も恐かったですねえ。さすが貧乏神。毘沙門に脅しをかけるとは!


ハマトラ
File-05 『汗と筋肉とアタシ』


なんというかまあギャグ回ですよね(笑)
しかしギャグにしても……。
意味不明なまま進んじゃってる感じでしたねえ。
BL風にすれば面白いと思っているのかなんなのかはよくわかりませんが。
結局一番最後のアート刑事の仲間だと思っていたガスケさんがグサッとやったところが一番面白かったというね。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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