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今回は未来日記の全体感想です。
途中からまったく記事を書いていなかったのでお忘れかもしれませんが、一応決着は付けますよ。
未来日記 Blu-ray限定版 第4巻

【評価】
(評価基準は追記にたたんであります。なお、評価はあくまで個人的なものです)
未来日記の評価は……
です!


【感想と評価理由】
結局8話目ぐらいで視聴がストップしてしまいました。まあ、なんというか……見るのにすごい体力を使うアニメなんですよね。

まず、基本的に人が死んでいきます。しかも、さまざまな策略を用いて雪輝、由乃を殺しに来るところを返り討ちにされるのです(そうでないキャラもいますが)。ここからして、どう考えても、後味のいいアニメではありません。

とはいえ、今クールではAnotherは似たようなテイストのアニメですが、あちらはミステリー、こちらはサバイバルで、根本的に見方が違います。私は個人的に、人が人を殺しにいくようなサバイバル要素の入った物語を好みません。見ていて、その場ではおもしろいかも、と思うのですが「じゃあ次見るか」とはなかなかならないのです。

基本的に明るい作品が好きなので、こういうのは苦手なジャンルになります。しかし、暗い作品を全部拒否ではなく、何か普遍的なテーマがあれば見たりします。エヴァンゲリオンなどはこの類に入るでしょう。ですが、この作品に関しては異常な恋愛が物語の中心に座っており、私の頭では処理できないシチュエーションでサバイバルが繰り広げられます。正直ついて行けませんでした。

これはストーリーがどうこうとか、キャラクターが、などといった問題以前に私の好み的に見るのが厳しかった作品です。悪いとも良いとも言えないというのが実際です。全部見ていないので判断のしようがないのです。

視聴を打ち切ったというか、途中で何となく見なくなってしまったので、評価を1にしました。

と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はライトノベル新刊情報を書く予定です。

では、またどこかで。
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今回は未来日記の第7話『留守応答』の感想です。
未来日記 Blu-ray限定版 第3巻

【あらすじ】
三日間預かる事になった幼児、「豊穣礼佑」。両親の敵、我妻由乃の命を狙ってあの手この手で作戦を実行してくる。彼を日記所有者と確認した雪輝と由乃は、礼佑の日記を探そうとするも、何処にも見当たらない。

感想は追記からどうぞ。

近々(というか今日)カテゴリーをいじるつもりです。開閉ができるものを導入するつもりです。よろしくお願いします。
今回は未来日記第6話『マナーモード』の感想です。
未来日記 Blu-ray限定版 第2巻

【あらすじ】
久しぶりに雪輝の母親の天野礼亜が仕事先から帰宅した。その日によりにもよって由乃が家にやって来る。由乃の存在を母親に知られてしまった雪輝だったが、礼亜と由乃はすぐに仲良くなる。少し安心した雪輝だったが・・・。 (公式サイトより)

久し振りの感想記事です。
続きは追記からどうぞ。声優ブログ更新情報もあります。

お知らせ
リンクに「【ジャンル別映画・時々深夜アニメ】30歳A型独男の「今日はな~に観よっかなぁ~」」さんを追加いたしました。こちらのブログもご覧になってみてください。
今回は未来日記第5話『ボイスメモ』の感想です。
【Amazon.co.jp限定】未来日記 Blu-ray限定版 第一巻(お休みユッキーシール付き)

【あらすじ】
平坂黄泉が自身の日記であるボイスレコーダーの未来を聞いて動き出す。催眠術にかかった信者たちから逃げる雪輝、由乃、椿。しかし渡り廊下で椿が「敵を迎え撃つべき」だと主張する。すると、黄泉が現れる。黄泉は時限爆弾を飲み込んでいた!
三人は黄泉から逃れられるのか? そして椿の目的は?

【感想】
・黄泉の登場シーンには吹いてしまいました。彼だけ妙にコメディーの要素を持っています。

・由乃が襲われるシーンはかなりスリルがありました。

・ユッキーがようやく主人公らしさを持ち始めましたね。最後はかっこよかったです。

・ユッキーの持っていた毬はいったいどこで手に入れたんでしょう。ちょっと唐突かなと思います。

・椿の本性が怖すぎるんですけど。この作品は「転」「結」が上手だと思います。

と、いうことで今回の感想はこれでおしまいにします。

次回はUN-GOの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回は未来日記第4話『手書き入力』の感想です。

・春日野椿が登場しました。彼女の日記は手書きなので「手書き入力」なんですね。これで日記なら何でもいいということが判明です。

・雪輝は完全に由乃を怖がってますね。まあ、当たり前ですが。それを額面通りに読み取らない由乃も相変わらず怖かったです。

・椿は比較的好意的なキャラクターでした。ただ、由乃と仲が悪くなること必至です。

・最後の由乃の質問は究極ですね。雪輝はどうするんでしょうか。気になります。

・平坂(12th)は目が見えないんですね。さて、目論見が崩れかかってますがどうするのか。

・総じてこのエピソードの「起」にあたるエピソードです。

と、いうことで今回の感想はこれでおしまいにします。

WORKING’!!も書こうと思ったのですが、やはり一度に書くと整理出来ないので、別にします。

そういうわけで次回はWORKING'!!の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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