今回は這いよれ!ニャル子さんWの第12話『さようならニャル子さんW』の感想です。
這いよれ!ニャル子さんWはこの回で最終回です。

【あらすじ】
惑星保護機構の上司から、幻夢境で新たな蕃神が完成したという報告を受ける。同時に、地球での任務終了が告げられた。それは、真尋とお別れという意味で――。落ち込むニャル子に、とにかくこの目で蕃神を確認しようと、幻夢境に向かうことにするが......。正真正銘のクライマックス! 果たして、ニャル子と真尋の運命は!?
(公式サイトより)

【感想】
・まあ、この作品らしい終わり方でしたかね。Aパートはシリアスでしたけどねえ。

・あんなでかいのに求愛されても困りますよね(笑)同じようなシステムなのにレールガンとのテンションの違いは一体何なのか!?

・2期はあれですね。真尋のデレ具合を見るのが目的みたいなものでしたね(笑)丸く収まってよかったね、という感じです。

這いよれ!ニャル子さんW12話
<今回のひとこと>
モーデンス「しかし、この御仁。よく見ると、BL映えしそうな顔をしておりますなあ」
どんな顔だ(笑)
中性的みたいな?


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回は這いよれ!ニャル子さんWの第11話『とあるキャンプの悪霊の家』の感想です。

【あらすじ】
休日、森のキャンプに訪れた一行。ニャル子がバーベキューで焼くお肉は、真尋が怪しんで食べてくれない。ニャル子の友人のアト子から送られてきたチョコレートも、真尋だけ食べてもらえない。森の中を散策すると、古い洋館を発見。肝試しとばかりに屋敷を探検しようとするが......。いざ開かれよ、新たなる冒険の扉スリー!
(公式サイトより)

【感想】
・今回はなかなか凝った構成でしたねえ。ネタ自体は古典的なものでしたが(笑)

・何の肉か分からなくても、見た目と味がよければ食べればいいんじゃないかと思いますけどねえ。まあ、最初から正体を知ってるとちょっと躊躇するかもしれませんが。

・オチをどうするのかなあ、と思ってたら、そうきたか!という感じでしたね。

這いよれ!ニャル子さんw11話
<今回のひとこと>
ニャル子「おーっと、ヨダレがジュルリ」
妄想が激しすぎる(笑)
ある意味すごいですけどね。
家族計画ばっちりってやつですね!w


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回は這いよれ!ニャル子さんWの第10話『ユゴス・アタック!』の感想です。

【あらすじ】
いつもニコニコハイテンションなニャル子が、風邪をひいて寝込んでしまった。普段よりも少し優しい真尋に、胸キュンのニャル子。そんな時、北極に正体不明の侵略者が現れたと情報が。ニャル子を残して北極へ向った真尋たちが見たものは、巨大な採掘プラントと「ユゴスよりのもの」と呼ばれる地球外生命体、ミ=ゴだった。
(公式サイトより)

【感想】
・ニャル子、咳&くしゃみがおかしい(笑)銀魂でもこんなんありましたね。

・真尋もまあ、1期に比べるとデレ度が増したなあ、という感じですね。ニャルコ的には万々歳ってところですかね。

・シャンタッ君は捕まった時には大きくなればいいのでは? まあ、それ言ったらク―子もハス太も捕まったら何とかなると思いますけど。

這いよれ!ニャル子さんW10話
<今回のひとこと>
真尋母「あらすごい。90℃ですって」
ええ~!?
さすが宇宙人。我々の常識のはるか上を行きますね。
ちなみに人間の場合、体温が40℃を超えたら脳の細胞にダメージがあるので、早急に病院へ行った方がいいですね。でもそうならなければ、基本的には放置しておいた方がいいようです。
まあ、38℃ぐらいあると辛いので、我慢できなければ薬飲んだ方がいいですけど。
熱も体の防御反応ですからね。やたら薬を使うと、よくないです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回は這いよれ!ニャル子さんWの第9話『ハイスクール・オブ・ザ・ヒート』の感想です。

なんだか、気づいたらとんでもなく放置状態になっておりました…。gdgdですね、ホント。

【あらすじ】
「八坂家よ、私は帰ってきた!」クー子の従姉妹・クー音は、今まで放って置かれてかなり怒っているようだ。真尋たちが登校すると、校舎は異様なオーラに包まれ、クラスメイトは集団催眠にかかり、人型をした炎が攻撃を仕掛けてきて......。このままじゃ地球が地球が大ピンチ! これはクー音の仕業なのか、それとも......?
(公式サイトより)

【感想】
・なんかよく分からない話でしたね(笑)相変わらずのシリアスと見せかけてのギャグ展開でした。クー音さんの出オチ感が半端なかったです。

・勝負がゲームっていうのがなんかひどいですね。いや、まあ、非暴力的手段なんで結構なことと言えばそうなんでしょうけど。でもなあ……。

・催眠にかかった時のゲームレベルが微妙に低い(笑)最終的にパーティの時にやるゲームレベルでしたね。まあ、制服でやるゲームじゃないですよね。うん。

這いよれ!ニャル子さんW9話
<今回のひとこと>
真尋「そう、僕はこれを信じていたんだ。都合のいい、伏線の回収を!」
何たるメタ発言!
しかも、主人公が…。
それにしても都合よすぎやしませんか!?


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回は這いよれ!ニャル子さんWの第8話『小さな恋のうた。』の感想です。

【あらすじ】
いつもお世話になっている真尋のお役に立ちたいと願うシャンタッ君に、クー子は赤と青のキャンディーを差し出す。それを舐めると、なんと女の子の姿に変身!? シャンタッ君は真尋にご奉仕しようと奮闘するが、ニャル子はなんだか気に入らない。「私のペットがこんなに幼女なわけがありません!」と追いかけまわして......!
(公式サイトより)

【感想】
・まさかのシャンタッ君回でしたね(笑)今まではさほどスポット当たっていなかったキャラではありましたが。ってか性別メスなのか……。

・ただ、全体的にはあまり起伏が無い回でしたね。暴走もさほどなかったですし。ちょっと残念。

・シャンタッ君のメイドコスは完全にミクでしたね。髪が緑っておかしいですもん。というか、サイクロン再登場ってw 若本さん味が強すぎます。

這いよれ!ニャル子さんW8話
<今回のひとこと>
ニャル子「で、今どこにいるんですか」
シャンタッ君「ミー、ミッミッミッミー」
ニャル子「えっ、裸の女の人がいっぱいいるところ~?」

なぜ18禁コーナーへ行った…。
でも、ああいうところなかなか入れないですよねえ。というか入ったこと無いですが。
出入りを目撃された時点でアウトじゃないですか。社会的に。
入れる人はある意味度胸があります(笑)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。