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今回はキューティクル探偵因幡の第3話『チョコレート悩殺事件・狼少女暗殺事件』の感想です。

【あらすじ】
「チョコレート悩殺事件」
バレンタインデーの因幡洋探偵事務所に、荻野がチョコを持ってやってくる。
それはなんと梓がつくったチョコだった。
これに嫉妬した荻野は洋に決闘を申し込む。
そのころ、ヴァレンティーノたちは、医療部隊のある最新作を試そうとしていた。

「狼少女暗殺事件」
本場フランスから、まだ能力に目覚めていない秘密警察犬のステラがやってくる。
護衛兼相棒を命じられた緒方は、洋らとともに歓迎会を行おうとケーキ屋へ向かう。
しかし、その店の店員はどうも様子がおかしくて……?
(ともに執筆管理人。公式参考)

【感想】
・ふっ、バレンタインなんて、チョコ会社の陰謀じゃーーつ!

・ヴァレンティーノたちは結構いい線までいくんですよね、兵器とか。それがうまく使えないところが、非常に残念なところですねえ。

・血をなめたら危ないとか、結構危険だな……。言っても人工生命体ということですね。

キューティクル探偵因幡3話
<今回のひとこと>
荻野「かわいい、かわいい、俺の娘が用意した、大事なチョコを、いらんと言うならお前を殺す! 欲しければ俺を殺せ!」
圭「どっちにしろ死亡決定じゃないか!」

親バカすぎて、もう恐いよ……。
ある意味、ライン超えちゃってるよ。
なぜチョコをもらうのに命をかけなければいけないのか。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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今回はキューティクル探偵因幡の第2話『機密文書盗難事件・母子ストーカー事件』の感想です。

【あらすじ】
「機密文書盗難事件」
国家機密文書が何者かに盗まれた!
捜査を任された荻野と緒方は事件の早期解決のため因幡洋探偵事務所に協力を求めてきた。
洋はどちらに協力するのか。
機密文書とはなんなのか。
そして事件の犯人とは――。

「母子ストーカー事件」
ヴァレンティーノファミリーが何やら大きな取引をしたらしい。
それを知り、追っていた荻野だが、妻の若葉と娘の梓にストーカーの気配が。
超がつく親バカの荻野は、心配になり、洋のもとへ警護を依頼しにやって来る。
(ともに執筆管理人。公式参考)

【感想】
・各話の設定にそもそも1つボケが入ってますよね(笑)機密文書があれって日本ももうおしまいですね。あと、梓ちゃんはぜひオリンピックで金メダルを取って欲しいですね。

・OPが初めて流れましたが、ムダにかっこいいですね…。そういうアニメじゃないはずなんですが。まあ、ギャップがあってナイスな曲選だとは思いますが。

・若葉さんのなごみオーラ半端ないですね。でも鍵は刺さっても平気なんですね(笑)

キューティクル探偵因幡2話
<今回のひとこと>
圭「……因幡ママ大丈夫?」
因幡ママ「梓パパったらあの歳ですでに技術を持ってるわ。ママ少し別の世界が見えた」

こんなんでいいのか!
というか、あの夫婦見られてるよ。娘に大変なところが。
って下ネタか!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回はキューティクル探偵因幡の第1話『偽造通貨印刷事件・因幡洋誘拐事件』の感想です。

【あらすじ】
「偽造通貨印刷事件」
因幡洋が所長を務める、因幡探偵事務所に警察犬時代の相棒、荻野警部が依頼にやってくる。
彼の依頼はイタリアンマフィアのボス、ヴァレンティーノを捕まえることだった。
荻野が突き止めたという、ヴァレンティーノのアジトへ向かう一行だったが、そこに待ち受けていたのは!

「因幡洋誘拐事件」
因幡洋に撃退されたヴァレンティーノは、復讐のため誘拐計画を実行する。
行方不明の弟を装った手紙にまんまとだまされた洋は、最強の暗殺者ガブリエラが待ち構える工場跡地へ向かう。
(執筆管理人。公式参考)

【感想】
・なんかすごいアニメです。でもこういうギャグ満載のアニメは好きですね~。

・のっけから設定おかしいですよね。警察犬・狼男とかもうめちゃくちゃ(笑)それが世界が平穏に回るんですからいいもんですよ。ヴァレンティーノもヤギだし。

・ガブリエラさんすごすぎです。下僕or瞬殺。こえ~。

キューティクル探偵因幡1話
<今回のひとこと>
荻野「貴様ぁ、娘を……」
ヴァレンティーノ「じゅ、受話器から殺気が! ご、誤解であろう!」
荻野「羊になるまで殴る」
ヴァレンティーノ「先に死ぬであろう!」

これは面白い(笑)
ある意味洋が機転を聞かせた場面ではありますが、このあとの「おかしいとは思わんのか!」というのは視聴者を代弁してます。
ヤギを羊ってどうするつもりだ(笑)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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