上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今回はアクセル・ワールドの第11話『Obligation;宿命』の感想です。
アクセル・ワールド 2(初回限定版) [Blu-ray]

【あらすじ】
クロム・ディザスター討伐に向かった無制限中立フィールドで、黄のレギオンに奇襲を受けたシルバー・クロウたち。彼らを率いる≪黄の王≫イエロー・レディオは、不可侵条約を盾にスカーレット・レインへの≪報復≫を仕掛ける。多くのバーストリンカーに囲まれた上、レディオガ用意した狡猾な≪切り札≫に、ブラック・ロータスの参戦も封じられる。圧倒的に不利な戦いを強いられる中、シアン・パイルが捨て身の行動に出るが……。
(公式サイトより)

【感想】
・バトルシーンが多く、見ていてハラハラする展開でした。レディオの悪者ぶりがすさまじくて良かったです。

・どうしてブラック・ロータスは先代の赤の王を斬ったのでしょう。まあ、おいおい分かりますかね。

・スカーレット・レインもああなると弱いんですね。なるほど。防御に力をかけ過ぎるとじり貧になったりすることがままありますからね。かといって攻めが正解かと言われると、それも違うような……。難しいです。

<今回のひとこと>
スカーレット・レイン「まったく。筋金入りのバカだな。好きにしな」
ハルユキはピュアですねえ。
ピュアでは世の中を「上手く」渡ることは出来ないでしょうが、いい友達はたくさんできる気がします。
ニコもここまで来ると、あきれてるのかもしれませんね。
でも、それはマイナスのあきれではないので、見ていて気持ちがいいです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は這いよれ!ニャル子さんの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
スポンサーサイト
今回はアクセル・ワールドの第10話『Activation;出撃』の感想です。
アクセル・ワールド 1(初回限定版) [Blu-ray]

【あらすじ】
黒雪姫とニコがお泊りするという、いろいろな意味で心の休まらない夜を明かしたハルユキ。
次の日も朝から早速、ハルユキ宅から登校中の黒雪姫とチユリが遭遇する、これまた危険なイベントに巻き込まれる。仲間外れにされている気分になったのか、チユリは自分にもブレイン・バーストをインストールしてほしいと言い出す始末。そんな愉快な日常の一方で、≪無制限中立フィールド≫での、クロム・ディザスター討伐ミッションが開始される――。

【感想】
・このシリーズはだいぶ長そうですね。今回は起承転結でいえば「転」にあたるエピソードだと思います。次回はなかなか気になります。

・ネットゲームというのはやったことないので(そもそも私は普通のゲーム自体たいしてやってきた人間ではありません)良く分かりませんが、ハルユキがあそこまで熱っぽく語れるというのはいいことですね。好きなことにガッと集中できる人はいい人生送れてると思います。

・なんかここに来ていろんなレギオンの王が登場しだしましたね。私の頭で理解できるのかいささか心配です。

<今回のひとこと>
シアン・パイル「じゃあ、こうしましょう。僕が」
スカーレット・レイン「お呼びじゃねーんだよ、メガネ!」
ブラック・ロータス「そうだぞ、博士くん!」
タクム、かわいそうに!
メガネをバカにするなあ!
というかアバター名で書くと長ったらしくなりますね。
なのでちょっと工夫しております。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はうぽって!!の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回はアクセル・ワールドの第9話『Escalation;激化』の感想です。

【あらすじ】
赤の王が黒雪姫と直接会って何をしたいのか。その理由もわからないまま、ハルユキの家で、黒雪姫と赤の王、そしてタクムを加えた4人の会談が始まる。上月由仁子と名乗った赤の王は、苦労の末にハルユキのリアルを割り出し、有田家に潜入した理由を語る。「あるもの」を破壊するために、シルバー・クロウの飛行アビリティを借りたい。その言葉に黒雪姫は驚愕を露わにする。
「それ」は亡きものにしたはずだ、と――。
(公式サイトより)

【感想】
・赤の王ことニコの目的が分かりました。口調はともかくそこまで悪い人では無さそうです。まあ、立場があるのでシチュエーション次第かもしれませんが。

・黒雪姫のヤキモチが実はメインだったんじゃないかというような回ですね。可愛かったです。

・あの鎧なんなんですか。本当に怖いんですけど。乗っ取るって……。

<今回のひとこと>
黒雪姫「この時代の洋ゲーには哲学があるよな。うん」
て、哲学?
すごいですね。ああいう洋ゲーはまったくと言っていいほどやったことがないので、感覚がよく分かりません。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はつり球の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回はアクセル・ワールドの第8話『Temptation;誘惑』の感想です。
アクセル・ワールド 1(初回限定版) [Blu-ray]

【あらすじ】
領土戦でなかなか役に立てず、早く強くなりたいと焦るハルユキ。そんなある日、帰宅した彼をエプロン姿の可愛い少女が待っていた。2,3日あずかることになったハトコだという母の伝言と、気の利く彼女に世話を焼かれた気持ちよさで、素直に状況を受け入れてしまう。親戚とはいえ、かわいい女の子とふたりきりという魅惑の生活にドキドキするハルユキ。お風呂でくつろぐ彼だが、なんと彼女が一緒に入ろうとやってきて!?
(公式サイトより)

【感想】
・急に話が展開しましたね。両方ともリアルを見せるということは、相手にもデメリットがありますがどんな作戦でしょうか。

・普通のアバター(ハルユキの場合はブタ)でも血って出るんですね。ただ痛覚がどうこうという話はよく分かりませんでした。もう少し説明が欲しかったです。

・日高さん(かわいい少女役←ネタばれになるといけないので今のところ本名は伏せます)の声音変えには驚愕です!今の新人さんの中でもかなりのレベルの声優さんだと思います。

<今回のひとこと>
ハルユキ「こう言っちゃあなんだけど。……君の方が10倍ぐらい可愛い」
なんか文章にすると口説き文句みたいになりますね。全然違うんですが。
これを聞いても誰も喜ばないところが、セリフの内容とのギャップがあって面白かったです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はつり球の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回はアクセル・ワールドの第7話『Restration;修復』の感想です。
久々の更新になってしまい、申し訳ありません。
アクセル・ワールド 500ラージピース KUROYUKIHIME 500-L138

【あらすじ】
用心棒(バウンサー)、≪アクア・カレント≫と無事に合流、ポイントが安全域になるまでタッグを組んで戦うことになったハルユキ。相手は巨大な≪サンド・ダクト≫と、その肩にちょこんと乗った≪ニッケル・ドール≫。ひとまわりレベルの高い、しかも連携技を繰り出す強敵相手に苦戦するが――。一方、黒雪姫のお見舞いに訪れたタクム。彼はレギオンを脱退しただけでなく、剣道部も辞めていた。そんなタクムに黒雪姫は意外な行動に出る。
(公式サイトより)

【感想】
・ハルユキたちのバトルは今回は楽しかったですね。とくにニッケル・ドールがコミカルで面白かったです。

・今回までで序章というか一通りのストーリーが終了した感じです。おそらく次回か次々回あたりからグッと本筋のほうに入っていくんじゃないでしょうか。

・メガネなしの生活……憧れますねえ。私はどんどん視力が低下してるんですか大丈夫なのかふと不安になります。でもパソコン生活はやめられないし…どうしよ。

<今回のひとこと>
黒雪姫「君は自分に酔っているだけだ。自分を罰することで罪から逃げようとしているだけだ」
こういう傾向は私にもあるような気がします。
自発的に自分を罰して、自己満足しているようなところがあります。
いいのか、悪いのかは何とも言えないんですが、根がネガティブなので自分に酔ってないと精神的に持たないかもしれません。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいにします。

次回は活動日記?を書こうと思います。
※カテゴリーのサークル的活動は名前を変えるつもりです。実質非活動状態なので。

では、またどこかで。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。