今回、サブカル作品をどう見ているか、どのジャンルが好きか?といったことと、創作活動についてのアンケートを作成しました。全部で9問の短いものです。

これは私の個人的な活動のために行っています。この結果は私の自主制作支援活動に活かしていきたいと思っています。
なお、アンケートページにも書きましたが、このアンケートで個人が特定されることはありません。

というわけでアンケートに答えていただけるとありがたいです。
答えても良いよ!という方は以下のアンケートページへ行ってください!

なお、結果の報告・分析結果についてはこのブログではなく(簡易的に行うかもしれませんが)、自主制作支援サイトの方で行う予定です。

アンケートページへ!
※リンク先はアンケートツクレールというサイト内の私のアンケートページです。

よろしくおねがいします!
アニメ研究日誌の5回目です。

今回は「オタクは気持ち悪いのか?」です。

なんとなく、オタクって……という風潮はあります。二次元にはまる人はなんとなく異質の存在ととられます。そして同時にオタク自身がほかの人とは違うと区別したがる節もあります。

これはどこからきているのか、を探った部分のまとめと考察です。

目次
1.確認~お約束は百の承知~
2.もう人はいらない?~二次元にはまる人~
3.自由選択社会の罠~オタクとヘイトスピーチ~


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なんか最近多いですが、また勉強ネタを投下します。

え、そんな、サボってるなんて、あ、あるわけないじゃないか!

というわけで、今回は歴史的視点でキャラ萌えに迫った部分をまとめてみました。

目次
1.確認~オタクに外せないもの~
2.ガンダム型アニメ鑑賞法~重要なのは世界観~
3.エヴァ型アニメ鑑賞法~重要なのは設定/キャラ~
4.RPGゲームの登場とラノベ的手法の確立~みなみけはかわいそうか?~


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こういうのが好きな方はお付き合いください……。
今回は、アニメ研究日誌の3回目です。
3回目のテーマは、「擬人化キャラクターに至るまでの歴史」です。

目次
1.アイドル時代~松田聖子~
2.中間時代~芳賀ゆい~
3.キャラクター時代~ときメモ、ヘタリア~
4.ボーカロイドはどれか
(自主考察)

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アニメ研究日誌の第2弾です。

前回は「社会学とは何か」を書きましたが、今回はその1ジャンルである「文化社会学」とはなんなのかを書いていきたいと思います!

目次
1.社会学とは何か
2.広い意味での文化社会学
3.狭い意味での文化社会学


続きが読みたい方は、追記へどうぞ!